2010年8月 1日(日曜日) 07:46 JST
移植への理解を求める会・岡山支部

 役員プロフィール

 

支部長 二宮 清太郎

平成2年に万波廉介医師を主治医に、「瀬戸内グループ」メンバーによる手術を受け、父から腎臓をもらう。現在、石油化学会社役員として働き、全く普通の生活を送っている。

今回、「病腎移植問題」が注目されるようになり、新たな移植の道として推進を希望している。

 

 

副支部長 溝口 正直

平成8年、岡山協立病院で万波廉介医師執刀のもと、生体腎移植で父親から腎臓をもらう。現在も絶好調である。NPO法人に福祉関係ケースワーカーとして勤務。

 

 

事務局長 林 秀信

平成9年に、呉共済病院で光畑医師により病気腎移植を受ける。二十数年間弁護士をし、スポーツにも親しむ生活をする。病気腎移植で年1000人の患者を救いたい思いで、最初にブログをたちあげた。


最終更新日: 2007年4月 6日(金曜日) 14:39 JST 印刷用画面


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