不倫や浮気、二股など恋愛には悩みが付いて来ます。
正直私も浮気をしたり、二股をした事が何度もありました。
それと同時に浮気をされた事も、もちろんあります。
浮気をされたから別れると言う事は簡単ですが、浮気をされた事に対する苛立ちは簡単に無くなる物ではありません。
どれだけ長く付き合っていても、安心出来る物では無いと思いますね。
そういった浮気に関する内容の雑誌やテレビを見ていると…。
よく見かけるのは「信頼をすれば浮気を起きない」と言う物です。
浮気を心配して束縛してしまう方が、浮気は起こってしまうと言うのです。
確かに一理ありますが…私はこれが正しいとは思いません。
どれだけ信頼していても、裏切られる事はあるのです。
だから私は最初から信頼をしないと決めています。
現在交際している恋人とも、もう2年以上続いていますが…。
未だに信頼はしていません。
もちろん「信頼しているからね」と言う言葉もかけていません。
正直に「信頼していない」と言うようにしています。
信頼をしていて浮気をされるのと、信頼をせずに浮気をされるのでは怒りも差が出ると思います。
信頼しない以上私も恋人には「信頼しなくて良い」と言っています。
「それっておかしく無い?」と思われる内容ですが…。
私はいつもこれが正しいと考えています。
浮気や二股に関して信頼はしてませんが…。
他の事に関しては誰よりも一番信頼があるのは恋人です。
困った時や辛い時でも、傍に居てくれると言う信頼があります。
信頼関係はそれだけで十分なのだと思いますね。
束縛をする事や妙に疑い過ぎるのも、浮気防止には逆効果だと言われています。
束縛を行うと相手が気持ちの負担を感じてしまうからです。
そして疑い過ぎる事も「信頼していない」と感じられ浮気のきっかけを作ると言われています。
恋人が疑わしい行動を取る暇も無い程、毎日一緒に生活している為問題はありませんが…。
多分今の生活が変われば束縛や疑いの行動もしてしまうのでは無いかと思います。
だからと言って何もせずただ信頼しているだけより、少しは束縛や疑いも大事だと思いますね。
こう考える女性は少ないそうですが…。
こういった考えを持つ女性も絶対に居ると思いますね。
正社員やアルバイトなど、雇用形態は異なれど必ず上司が存在します。
店長やマネージャーなど、呼び方は異なります。
良いお店は社員同士の信頼からと言いますが…。
意外と上司との関係は難しい物だと思いますね。
私が北海道へ引っ越してスグにアルバイトをしていた職場も、非常に上司との関係を保つ事が難しい職場でした。
まず入社をした一日目に「あの人には気を付けた方が良い」と言われました。
あの人とは女性のマネージャーでした。
主に身だしなみやマナーの指導を行うマネージャーです。
いつも笑顔を絶やさない素敵な女性と言う印象がありました。
しかし働き続ける内に、何故忠告を受けたのかが判りました。
マネージャーは一度嫌いになった部下は、とことん嫌いになるからです。
喫煙所でよくマネージャーと喋る機会がありました。
そこで聞く会話はひたすら同僚の愚痴でした。
愚痴を聞いていると確かに納得の行く内容もいくつかありました。
しかし話が進むにつれて部下の私生活の問題にも嘆いていました。
「そこまで言う必要あるか?」と思える程です。
それでも平社員の私には「そうですね」と相づちを打つしかありませんでした。
下手に口答えをすれば、今度は自分が何を言われるか判った物ではありません(^^;)
更に同僚からは上司の愚痴を言われ、私は間はさみになっていました。
どちらの味方をする事も出来ず、適当に流すようにしていました。
半年も働かない内にそのお店を辞める事になりましたが…。
ストレスの原因が無くなり今では良かったと思いますね。
上司との付き合いはバランスが大切なのだと思います。
あまり上司に否定的だと、上司から嫌われてしまいます。
だからと言って同僚の愚痴をひらすら聞き続けると、今度は同僚との関係も崩れてしまいます。
上司とうまく付き合うのは本当に難しいと思います。
あまり深く関わり過ぎないでおこうと思うと、出世は出来ません。
上司と言っても必ず嫌な上司ばかりではありません。
良い上司が居ればとことん信頼をすれば良いのだと思います。
自分が信頼出来る上司のサポートを行い、信頼を深める事がバランスの取れた関係を作る方法なのではないでしょうか。
やはり暖かいアットホームな職場が一番だと思いますね(^^)
昨日、テレビでAKB48のじゃんけん大会の中継が放送されていました。
私は、決してAKBファンではないのですが、AKB48の総選挙も前田敦子さんの卒業ライブの中継も見てしまいました。
なぜか見てしまうんですよね‥。
たぶんそれは私だけではないと思います。
別にファンじゃないけどつい見てしまうという人は案外多いのではないかと思います。
このAKB48のじゃんけん大会は、じゃけん勝負のトーナメント戦で、優勝した人が新曲をセンターで歌うことができるいうものです。
この番組、最初から見ようと思っていたわけではなく、何となくテレビをつけたら放送されていたので、つい見てしまいました。
最初は、何があっているのだろうと思いました。
じゃけんだけの勝負なのに、たくさんの人が集まり、大きな会場で行われていたからです。
これがじゃんけん大会だということを知って驚きました。
このじゃんけん大会、意外と面白かったのです。
じゃけん大会に出るメンバーは、みんな思い思いの格好をして出てきます。
浴衣や着物でくるメンバーもいれば、天使やうさぎの格好などのコスプレをしてくるメンバーもいます。
その衣装も面白かったです。
みんな私よりだいぶ年下の女の子ばかりなので、その姿を見て、かわいいなと思いました。
じゃんけん勝負をするときは、拳を合わせるのですが、相手を強く睨みつける子もいれば、目を伏せている子もいます。
その勝負へのスタイルがそれぞれ違っていたのも面白いなと思いました。
そして、何より面白かったのが、解説でした。
単純なじゃんけんの勝負なのに、「この試合はどうしても負けられない試合ですよね」というアナウンサーのふりに「いや~目が離せませんね」という真剣な解説が続き、これが妙におかしくて最後まで見てしまいました。
解説は、ボクシングの亀田さんだったのですが、彼はとても真剣に解説をしていました。
なんだかんだ言っても真面目な人なのかなと思ってしまいました。
まあ、平和でいいですよね。
じゃんけん大会の結果は、次世代のエースと呼ばれているらしい島崎さんが優勝しました。
彼女は初めてのセンターになるのだだそうです。
頑張ってほしいなと思います。
最近、祖母の不幸などがあり、緊張が続いたせいか、なかなか寝付けなかったり、寝付いてもすぐに目が覚めてしまったりと、よく眠れない日が続きました。
きちんとした睡眠をとらないと、翌日ぼっ~となってしまったり、体の疲れがなかなかとれなかたりと心身ともによくない影響が出るようです。
このような睡眠状態が続くと良くないなと思い、何か良いサプリメントなどがあればと思い、ドラックストアに行ってみました。
ドラックストアに行くと、睡眠改善薬という薬が販売されていました。
「ドリエル」という薬です。
何度か見たことはなかったのですが、睡眠薬というと副作用などがあるのではないかと思い、使用しようと思ったことはありませんでした。
でも、今回は使用するのもいいかもしれない、と思い薬剤師さんに相談してみました。
薬剤師さんの話によると、このドリエルは、睡眠薬とは違うのだそうです。
あくまでも睡眠を改善する薬であり、寝付きやすくするという薬なのだそうです。
ドリエルを飲むと、数時間後に眠気がきて、翌朝は多少副作用で眠気が残る場合があるということを教えてもらいました。
それほど強い睡眠薬ではないので、どうしても寝つきが悪く、体調などに影響がある場合は、飲んでみるのもいいかもしれないと薬剤師さんが言ってくれたので、買ってみることにしました。
そして、その日早速、眠る数時間前にドリエルを飲みました。
そうすると、数時間で確かに眠気がきて、ぐっすりと眠ることができました。
起きたときは、眠気が残るというような副作用は特に感じませんでした。
ぐっすり眠ることができて、心身ともにすっきりしました。
だからと言って、薬を使い続けると、薬を飲まなければ眠れなくなるのも怖いので、その日は薬を飲まずに眠りました。
その日は、薬を飲まなくてもぐっすり朝まで眠ることができました。
良い眠りの習慣が戻ってきたのかもしれません。
良かったなと思いました。
睡眠薬と言うと抵抗があったのですが、睡眠改善薬のドリエルは、使って良かったなと思いました。
そして、睡眠は、生活に大きな影響を及ぼすものだなと思いました。
今回のことで、良い眠りをとるということはとても大事なことなのだとしみじみと思いました。
世の男性はどれだけ弱くなってきているのでしょうね?
このランキングを旦那が見たら「分からん!」と言いそうです(笑)。
gooランキングに「言いたいけど言えない!妻になおして欲しいことランキング」という記事がありました。
なおして欲しい事なら言えばいいじゃないかと思いますけどね。
妻以外の人に話しても、何一つ解決などしません。
1位:片付けない
片付けられない人って多いものなのですかね?
私もその1人です。
でも、旦那には必ず注意されますね。
最近は注意されないように努力していますが、旦那が口うるさく言ってくれなくなると元に戻ります。
私は言われても嫌な気はしません。
なぜ言わないのでしょうか?
2位:モノが捨てられない
女性は「いつか使うかもしれない」と物を取っておく人が多いのかもしれませんね。
そのいつかは滅多にないですから、本当はバッサバッサと捨てた方がいいのです。
直してもらいたいなら、一緒に仕分けをしてみてはいかがでしょうか?
3位:太っても気にしない
ごめんなさい。これは私のことです。
自覚はあるので下半身痩せにチャレンジしようと思います。
ついつい、目を背けていた項目でしたが…。
男性からの目はいつでも厳しいですね。
でも、気にしていない女性っていないと思います。
常に太りたくないという気持ちはあるはずです。
旦那さんも一緒に協力してみてはいかがでしょうか?
夫婦仲が深まるかもしれませんよ!
4位:金遣いが荒い
どうして荒いのかを考えた方がいいかもしれません。
買い物依存症の場合は、大きなストレスを抱えている可能性もあります。
もう少し、奥様のことを見てあげてください。
5位:捨てる予定のなかったものを勝手に捨てる
これはある意味2位の「モノが捨てられない」女性と同じだと思います。
奥様にとっては「こんな物を取っておいてどうするの?」というものなのでしょう。
どうして取ってあるのかを先に話しておいた方がいいですね。
6位:料理が下手
料理が下手な人は、単に味音痴なだけなのだと思います。
これは付き合う時に見極めるべきだったと思いますね。
料理に興味のある人は、外食でも何が入っているのかとかどう作るのかとか気にして食べます。
旦那様が作ってもいいのだから、選手交代してはいかがでしょうか?
7位:体臭・口臭
デリケートな問題なので言い難いかもしれません。
でも、突然出てきた体臭や口臭であれば、何らかの病気になっている可能性が高いです。
本人も気付いていると思うので、さりげなく「○○病だと体臭がキツくなるんだって」という例え話をしてみるのがいいかもしれませんね。
8位:下着がダサい
下着は結構高いのをご存知ですか?
世帯年収が少なければ、下着にまでお金を掛けていられません。
子どもがいたら尚更でしょうね。
プレゼントしてみてはいかがでしょうか?
9位:家事をしない
専業主婦なら大問題ですよね?
そうでない場合は、旦那様が多く家事をしてもいいのではないでしょうか?
女性が沢山やらなければいけないという決まりはありません。
「これとこれだけはやってもらいたい」と言えばいいでしょう。
10位:ファッションセンス
これも8位に通ずるものがあると思います。
夫婦の間に会話がないのだろうなというのがよく伺えます。
しっかり話し合いましょう!
実生活なら口を閉ざしておこうと思うことも、インターネットという環境においてはどうしても感覚がおかしくなってしまうようです。
特に匿名性が高いところでは、「自分とは分からないだろう」という大きな気持ちになって騒動を起こしてしまう人も多いですよね?
gooランキングに「モラルが問われるネットでのマナー違反ランキング」という記事がありました。
言うは易く行うは難しです。
人のふり見て我がふり直せじゃないですが、自分自身のネット上のマナーを今一度見直してみたいと思いました。
1位:名指しで他人の悪口を書く
Twitterで書いてしまう人が多いですよね?
気持ちのままに書いてしまい、冷めた時にはハッとなって消すという感じです。
でも、その時は既に遅いのです。
実生活でも悪口は嫌われます。
ネットだから分からないだろうというのは通用しません。
名指しなんてもっての外です。
悪口を言うくらいだったら、直談判しましょう。
2位:許可なく他人の顔写真をアップする
肖像権というものが存在していますが、あれはあってないようなものです。
インターネットだとそういう部分が欠如してしまうのでしょうか?
Facebookなどは細かく分類できるものではありますが、勝手に載せられるのはやはり気分がよくありません。
私は載せたことがありませんし、撮らせないので載せられたこともありません。
でも、平気で載せている人は、ちゃんと許可を取っていないことが多いです。
「その写真はやめてほしかった」と思うものもあるはずなので、絶対に許可を取るべきです。
「大丈夫だろう」という勝手な解釈は、必ずトラブルのもとになります。
3位:見ている人が不快になりそうな画像を説明もなく貼る
見たくもないのに目にしてしまう世界がインターネットです。
それが親しい人だと厄介です。
貼る前に「もし他人が貼っていたとしたらどう思うか?」と考えた方がいいでしょう。
4位:個人や企業のサイト、ブログに興味本位で悪口を書き込む
グレーな部分はありますが、一度書いたものを読み直してみる必要がありますね。
他人が読んだらどう思うのかを考えてからアップするべきでしょう。
5位:対戦ゲームで負けが確定すると切断
これは経験したことがないのでなんとも言えません。
6位:ソースを確認しないで情報拡散
これは結構多いですね!
震災の時は酷かったです。
ネット上には間違った情報の方が多いので、分からないものはしっかり調べた方がいいです。
一番いいのは、むやみやたらと情報を発信しないことですけどね。
7位:相手の発言の前後を読まずに的外れな質問・批判を投げかける
これはブロガー同士に多いかもしれません。
質問するならとことん調べてからが原則です。
批判はしない方が身の為です。
文字ほど誤解を生むものはありません。
8位:いきなり上から目線で話しかける
ネットだと気が大きくなるのでしょうか?
オフラインで会うと、逆の場合もありますけどね…。
9位:同じ文章のコピー・アンド・ペーストを繰り返す
これはどういう時に使用するのでしょうね?
10位:Q&Aサイトなどへ作り話を投稿して反応を楽しむ
知らない人に相談しても無意味なので、私は利用をしたことがありません。
そういう寂しい方もいらっしゃるのですね!
明日は我が身だと思うので、常に緊張を持ってネット社会と携わりたいものです。
ニコニコニュースに「『教わっていない仕事はできない』と答えて何が悪いの!?」という記事がありました。
あまりにタイムリー過ぎて笑ってしまいましたね。
この記事は、OKWaveに載っていた相談を元に書かれていました。
実は、昨日は旦那とこんな話をしていました。
旦那のお店は19時オープンなのですが、その時間帯に入ってきた1人の男性がいたようです。
年齢は定かではないのですが、20代半ばくらいの男性です。
彼はチームで仕事をしているのですが、今やっている仕事がよく分からなくて困っているとか。
旦那は「分からないなら聞けばいい。仕事時間内に聞けないのなら、就業時間外に質問すれば教えてもらえるだろう。チームでやっている仕事なのだから、他の人だって困るだろうし。それをここに来て困っていると言っていても何も解決はしないよ」と言ってあげたそうです。
私の感覚では、分からないことは自分で調べるなり助言をしてもらうなりしてやり遂げようとします。
少なくとも社会人ならそうするのが当然だと思っていました。
ところが、記事に載っていた男性も同じですが「分からないことは引き受けない」「どうして俺たち(私たち)の気持ちが分かってくれないんだ」となんでも自分目線で物事を考えようとしているのです。
就業時間内なら、誰もが担当している仕事があって忙しいのは当たり前です。
でも、それ以外の時間なら時間も取れますよね?
「自分以外の世代との交流は面倒で嫌だ」と思っている世代は、なんでも自分ありきです。
仕事で失敗したらそれはそれで大変な場面も出てくるでしょう。
しかし、その為に上司がいます。
仮に会社に不利益の出るようなことが起きたら、それをまとめるのが上司の役割でもあります。
とにかく上司と連携が取れていないし、何よりも信頼していないのではないかなと思いますね。
私は何ごとも経験だと思っています。
困難を乗り越えた時は確実に自分の力になるし、別の困難が押し寄せて来てもそれを対処する力も身に付きます。
失敗を恐れていては成長もありません。
今の20代だって、いつかは歳を取っていきます。
その時に「それは知らないから教えられないよ」「それは私がやったことじゃないから責任は取れないよ」とでも言うつもりでしょうか?
今は自分自身を育てる期間ですよね?
終身雇用が嫌だと言っても、人間は何かしら仕事をしなければなりません。
自分で会社を立ち上げることもあるでしょう。
そんな時に誰もついてこない状態だったら、仕事は成り立ちませんよね?
色々な角度から物事を見る力をつけ、誰かと一緒に仕事をしているのだということを忘れてはいけません。
日経新聞に「誰とも話さず一日終わる…職場に広がる『無縁社員』」という記事がありました。
一体なんのことかと思いきや、朝から晩まで誰とも話さずに終わってしまう社員のことを指すそうです。
そんなことってあるのかしら?
ちょっと疑問に思ってしまいましたが、職種によってはそのようなことが起こっても不思議ではないと知りました。
私は現在特殊な仕事についている為、家族か友達以外と話すことはほとんどありません。
会社に属していたのは5年ほど前まででした。
その頃はパソコンを使用しての仕事をしていましたが、チームで仕事をしていた為、会話が生まれないなんてことはありませんでした。
朝から晩まで話さないことなんてまず有り得ません。
でも、その企業は完全にIT関連の企業でした。
それでも、会話が生まれないことには売り上げを伸ばすことが出来ないので、くだらない話から真面目な話までよくしていました。
大阪の婚活パーティーに参加した時にも、たくさんの会話をしてきた事が役に立っているのでしょうか。話題に困るような事はあまりありませんでした。おかげで楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
ところが、この5年の間に時代はだいぶ変わったようですね。
フレックスタイム制の導入によって、出社時間も退社時間も人それぞれになっています。
昼休みを取る時間もバラバラで、食事をしながら会話をする時間がなくなってしまったようです。
残業時間がなくなってしまい、既定の時間内で仕事を終わらせるために、みんなが忙しそうで話しかけにくい雰囲気も蔓延しているようです。
しかし、産業能率大学の調査によると、それが原因とも考えにくいような気がしました。
職場で孤独を感じると答えている人が挙げている原因の中には「自分のことしか考えていない人が多い」という答えがトップにありました。
これは時代のせいではないですよね?
人との繋がりの中で何かを築いていくというものから、個人で仕事をして何かを成し遂げているという考えを持つ人が増えたということでしょう。
パソコンばかり見ていたら、そうなっても仕方がありません。
会社は個人で仕事をする場所ではないのに、どうしてこのような雰囲気が蔓延するのでしょうね?
少人数で働いていたらこんなことは起きないのに、大人数の会社内でこのようなことが起こると、孤独を感じない訳にはいかないのかもしれません。
もう少し、人との繋がりを大切にした方がいいのではないでしょうか?
オンラインではなく、オフラインで。
先日、カメラを新調いたしました。
コンパクトデジカメから、ミラーレス一眼レフへ昇格♪
写りの良さと、シャッターを切る感覚の楽しさに、すっかりはまっている最近です。
ということで、色々とサイドアイテムが欲しくなりケースを買いました。
メーカーのモノがあまり可愛くなかったので、ネットで探して。
ちなみにカメラは主人も持ち歩くとのことで、女っぽいものは避けることだけが主人からの条件。
そして見つけて購入したのがコチラです。
なんとバリ島から届きました~☆

イタリアのスーツ生地だそうで、ツイードです。
グリーンを基調としたミックスで、黄色や白、茶なども混じっています。
これなら女子でも男子でもイケるよねぇ♪
こちらのカメラケース、バリ島在住の日本人女性が企画デザインし、バリ島で職人が手作りしているものだそうです。
ブランド名は「SHOKO MIYAMOTO」。
なんでもIT業界で有名なキャリアウーマンの彼女が退職して立ち上げた会社だそうで、そのデザインセンスの良さとオンリーワン的な造りがとーっても気に入っています。
彼女のブログからは、彼女の素敵なバリライフ、子育てライフものぞけて楽しいですよ♪
素敵な女性がデザインした素敵なカメラケースと一緒にお出掛けしましょ。
先日、BMWminiを購入したのでドライブしながら写真を撮ろうかと思います。
花が咲きだすこの季節、きっと青空と素敵な写真が撮れるに違いない☆
我が家にはもうすぐ6歳になる愛犬がいます。
ミニチュアダックスのオスでホームセンターで偶然出会ってから家族になりました。
泣いているときには心配した顔で私を覗き込み、遊んでほしいときは舌を出しておねだり、
夫婦げんかの時はおとなしくゲージに入るなど、
この年月で空気を読んでくれるようになりました(笑)
でも、困ったことに人懐っこい性格で、来客があるとまず「ピンポン」の音に吠え、
部屋に入ってきた途端においをかいでひたすらジャンプ。
遊んでほしくてたまらないのか、そのせいで子供には怖がられるし
、じゃれすぎて友達の服に穴を開けてしまうありさま。
このままだと我が家に誰も呼べなくなってしまいます。
するとタイミングよくNHKの番組で愛犬のしつけ特集をやっていたのを目にしました。
問題のわんちゃんは、我が家と同じようにピンポンに吠える癖がひどいというものでした。
するとピンポンが鳴って、インターホンをとると同時におやつを与えるということで、
その癖が改善されたんです。
今日、うちでも早速トライ!
夫の帰宅時にわざとピンポンを鳴らしてもらうようにお願いして、同じようにやってみました。
すると!インターホンをとると同時にお座りでおやつを与えることに成功しました。
でもやはり夫が家の中に入ってくると、いつものように大はしゃぎ。
まだまだ訓練が必要なようです。
話は変わって愛犬と散歩中のこと。
我が家の愛犬は家の中で排泄をしません。
初めに住んでいたアパートには専用庭があったので、
外でするということが定着してしまっているです。
なので、一日2回の散歩でおしっこもうんちもまとめてしています。
愛犬の身体のことが心配ですが問題はないそうです。
その散歩中に今日も見つけたほかのわんちゃんのうんち。
飼い主がきちんと処理していないものが散歩コースに5~6個ありました。
確かに持ち帰るというのが面倒な気持ちはわかります。
でもこれは最低限のルールのはず。
住民の方に犬を連れているというだけで、
「糞を持ち帰らない飼い主ではないか」と疑いの目で見られてしまうことがあります。
周りに迷惑をかけない愛犬との散歩をみなさんにも気を付けてほしいです。
糞を持ち帰らざる飼い主は散歩するな、と思いつつ帰りに寄ったペットショップ。
ペットショップと言うか、トリミングが出来たり本屋があったりと、
まぁペットの為のショッピングモールみたな所なんですが。
そこで躾の本でも買おうかなと思って愛犬片手に、本の表紙をぼ~っと見てたんです。
まぁ場所が場所なんでペットの本しかなくて、しかもほとんど同じような表紙。
愛くるしいわんこや、うさぎ、猫、ハムスター・・・。
これだけ動物だらけだと、正直どれがいいのかよくわからなくなってきます。
で、1つだけ異質な本が・・・。その名も、
【声優学校生に学ぶ、ペットへの声かけ】
表紙はなんと可愛いチワワを抱っこする女の子のアニメ絵。
異質だからか、単純に表紙がかわいいと思ったからか、その本を手にしてぺらぺらとめくってみる。
ふむふむ、ざっと見た感じだと、「ペットへの声のトーンや通りでしつけが全く変わる!」といった内容。
まぁ確かに、叱るときは低く、一言で叱るといいとかいいますよね。
なんでも自然界ではボスが手下?を叱るときはどうするんだとか。
結局その本は買いませんでしたが、ちょっと面白いしつけ本を発見して
得をした気分になるのでした。(得・・・ではないか?笑)